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ロックに恋して!

好きな音楽について綴るよ!たまにそれ以外も!

気分が乗らないのでただの日記

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 今日は、なんだか気分が乗りません。

 書きたいことはあるんだけど、さぁ書こう!って気持ちにはならない…なぜだ…

 まぁ生きてりゃそんな日もあるよね…!うんうん!(自己解決)

 

 うーん、どうしよ。今日は特筆すべきことが何もない1日だったからなぁ…まだ終わってないけど。んーじゃあ昨日のことを少し。

 

 昨日は自分が応援しているサッカーチーム、柏レイソルの試合を観に日立台へ。

f:id:bananatomato:20160612185729j:image

 

 相手はベガルタ仙台、絶対に負けられない戦いでした。しかし、結果は0-2の完敗。内容もあまり良くなく、フラストレーションの溜まる形に。

 友人「今日の試合を一言で言うと、しけてた」

 本当その通り。レイソルサポ的には見どころが少なかった…でも右サイドバックの湯澤はガッツがあってよかった。

 レイソルはリーグ2連敗。次節こそ勝利を収めてほしいです!

 

 試合の後は友人と鳥貴族に行った。f:id:bananatomato:20160612212323j:image

 

 慰めの酒!と、ラーメン!美味しく頂きました。ご馳走様でした。とりきはコスパがいい。

 それからはおとなしく家に帰って、シャワー浴びて、寝たよ。

 

 昨日はそんな感じ。今日は特に何もなし。笑

 

 

 

 あ、そういえば!このブログの今月のPVが1000を突破したらしい!これがすごいのかすごくないのかよくわかんないけど、なんか嬉しい!読んでくれてありがとうございます!

 これからもしっかり続けていくぜ。とりあえず目標は、100記事!1日1記事のペースでいけたらな。でも無理はせずに、気楽にやっていきたい!

 

 じゃあ最後に、今日聴いた音楽を。

soundcloud.com

 

 The ColouristというバンドのWishing Wellsという曲。この曲はサウンドクラウドで偶然みつけた。いい曲。

 偶然いい音楽をみつけた瞬間ってすごく心踊るよね。その瞬間が好き。

 The Colouristは、アメリカはカリフォルニア州のバンドらしい。透き通るような男女のツインボーカルが心地いい。あとドラムの音がすごくいいと思う。

 

 ライブの動画も載せておこう。

youtu.be

 

 グロッケン?がいい味出してるわ〜…

 音楽っていいな…

 

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Colourist

Colourist

 

 



【洋楽】生まれ変わるならStereophonics(ステレオフォニックス)のケリージョーンズ

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 もし、誰かに生まれ変わるとしたら、誰がいい?俺はケリージョーンズかな。あ、上の写真の人ね。

 さて、ケリージョーンズとは一体何者なのか、軽く説明。

 ケリージョーンズは、ウェールズ出身のロックバンド、Stereophonics(ステレオフォニックス)のギターボーカル。作詞作曲も務める。ハスキーボイスが特徴。

 

 そうだな、Stereophonicsの説明も。

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ステレオフォニックス (Stereophonics) は、ウェールズのロックバンド。略称はフォニックス。日本ではステフォ。

1999年のセカンドアルバム『パフォーマンス・アンド・カクテルズ』から6作目の『プル・ザ・ピン』まで5作連続で全英1位を獲得するなど、セールス面で2000年代を代表するイギリスのロックバンド。地元ウェールズでは城を使ったライブを行うなど英国圏ではスタジアム級の動員を誇る。

 Wikipediaより。ごめん手抜いた。

 写真は1番右がケリーだよ。それにしてもヴィジュアルで既にかっこいいな、この人達は。絵になるわ。

 

 Stereophonicsは今年のフジロックに出演が決定しているバンドのひとつでもあるよ。7月に日本に来るから、みんな観に行こう。お勧めするよ。フジロックのサイトはここから。FUJI ROCK FESTIVAL '16|フジロックフェスティバル '16

 

 

 で、今日の本題、何故俺がケリージョーンズに生まれ変わりたいのか。そりゃあね、だよ、声。ケリーのセクシーな歌声。彼になって、セクシーな歌声で歌ってみたい。気持ち良いだろうな。

 

 Stereophonicsというバンドは、たしかにサウンド面も魅力的なんだけど、1番はボーカル、ケリーの歌声だと思ってる。

 

 それじゃあ、個人的に曲もMVも好きな一曲を。

  Stereophonics - Indian Summer

 

 

 声、よくないですか?哀愁のあるかすれた歌声。ケリーの声は本当にセクシーでカッコ良い…こんな声で歌ってみたい…羨ましい。

 

 この曲は、2013年発売、8枚目のアルバム『グラフィティ・オン・ザ・トレイン (Graffiti on the Train)』に収録されているIndian Summerという曲。

 

 Indian Summerってのは小春日和のことなんだって。で、小春日和ってのは、晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天のことらしい。月で言うと11月〜12月上旬。

 

 ケリーの声、ケリーの声としか言ってないけど、この曲は歌詞も良いから是非確認してほしい。"She"との恋を描いた歌詞だ。このブログの和訳が良いと思う。Rock,Rocker,Rockest:洋楽和訳=D Stereophonics 「Indian Summer」 和訳

 

 切ない歌です。

 

 もっと、もっと声を堪能したいよ!って方にはこちら、スタジオバージョン。声をより落ち着いて聴き取れます。

 

 

 いや〜、イイ声。素晴らしい。

 

 この動画、いい動画だな。Indian Summerの良さを再確認したわ。メロが良いことは言うまでもないし、サビのコーラスが良い味出してる。それと、ラフな感じのメンバー、かっこいいわ。ライブでの彼らももちろんかっこいいけど…

 

 

 

 そろそろ彼らのライブ映像が観たくなってきたな。じゃあ彼らの代表曲のひとつ、Dakotaのライブ映像を。あ、そうそう、イヤホン、ヘッドホン等で爆音で聴きましょう(耳壊さない程度にね!)。ブチ上がれます。

 Stereophonics - Dakota

 

 

 I don't know where we are going now

 So take a look at me now

 

 あ〜…こんなライブ最高だろ…バンドもオーディエンスも空も言うことなしかよ…泣くわ…泣いたわ…ハンカチぐしょ濡れだわ…

 

 今年のフジロックもこんな感じに盛り上がるといいね…

 

 ふぅ…一回落ち着こう。

 

 この曲Dakotaは、2005年発売、5枚目のアルバム『ランゲージ・セックス・ヴァイオレンス・アザー? (Language. Sex. Violence. Other?)』に収録されている。素晴らしい曲です。

 

 

 てか、ここまで語っといて言うのもなんなんだけど、まだちゃんと聴けてないアルバムがあるんだよなぁ…すみません、早急に聴きます。

 

 でも、たしかにニワカかもしれないけど、"生まれ変わるならケリー"という熱い思いはしっかり持ってます。だから神様、来世はケリーに…いやケリーはもう今世にいるから、来世ではケリーのようなボイスをください…お願いします…

 

 まとまったのかよくわかんないけど、今日はこのへんで。以上、「生まれ変わるならStereophonics(ステレオフォニックス)のケリージョーンズ」でした!

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何を書けばいいのかわからない!

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 あ〜もう!何書きゃいいんだよ!

 

 どうも、「ロックに恋して!」14記事目にして、一体何をどう書いたらいいのかわからなくなってきた、バナナトマトです。笑

 

 主に、好きな音楽を紹介するために始めたこのブログ「ロックに恋して!」。まだまだ記事数は少ないけど、順調に音楽を紹介してきました。嬉しいことに読んでくれている人もたくさんいます。ありがとうございます

 

 

 

 しかしここにきて…自分の中に迷いが…。自分は、音楽の技術に関しての知識なんてほぼないし、音楽自体たくさん知っているわけではない。そんな自分が、音楽を紹介!だなんておこがましい気がしてきたし、何より文章が書けねえ!「ロックに恋して!」の方向性はこのままでいいのだろうか…。ということで、

 

 

 

 今回はブログの方向性について考えていきたい。

 

 

 

 

 …いや、うん、わかってるよ!

 

 たかが何でもない一個人が書いてるブログだし、まだ始めたばっかり。好きなように好きなだけ書けばいいんだろうけど、なんとなく躊躇しちゃう。たぶん他人に読まれるってことを意識しすぎて、完全無欠な記事を書かなきゃって自分を縛ってるんだろうな。よくない。

 

 良い記事を書こうとするのは大事だけれど、ちゃんと書こう、ちゃんと書こう、不足のないように書こう、そんな意識が強すぎると自分らしさがなくなってつまらない文章になる。

 

 別に俺はどっかのライターさんじゃないんだぞ…笑

 

 もっと気軽に、気楽に書いていいはずだ、ブログってもんは。そう、日記みたいに。そうすれば"自分の味"も出てくるだろう。てか、ブログって日記じゃね。日記だろ。

 

 

 

 こんな感じで考えていることを文字に起こすと、案外簡単なことだったりする。頭ん中だとぐちゃぐちゃになりがちだけどね…。今回、こうやって文字に起こしたことで、これからのブログの書き方が見えてきたよ。

 

 

  

 

  • 結論

 今日までは、不足のないように紹介しようという思いが強すぎて、書く前に、何をどう書くべきかすごく迷っていたし、なんだか文章がうまくかけていなかったように思える。だから、これからの記事は、"紹介"というスタンスより、ただ"日記のように綴る"というスタンスにしたい。

 

 「ん?それって違うの?」って思った人もいるかもしれない。言っておくが全然違うぞ、俺の気持ちが。笑 記事の内容、文章はそんなに変わらないかも。てか、変えられるかわかんない。でも"紹介"はあまり意識せず、ただの自己満足で書いてしまいたい。

 

 てか言ってしまえばこの記事は、これからはもっとフランクな感じで書いていいんだぜ!俺!何書けばいいかわからないって、そんなのお前が好きなことを好きなように書いていいんだぜ!って自分に言い聞かせるための記事です。そうです、自分のための記事です。笑

 

 こんな俺ですが、あたたかく見守ってくれたら嬉しいです。記事たくさん書くんで!これからもよろしくお願いします

 

 

 

以上、何を書けばいいのかわからない!でした。笑

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【洋楽】え、コートニー・バーネット知らないの?

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 挑発的なタイトルお許しを!

 俺もこの前まで知りませんでした!

 しかし気づきました!彼女の素晴らしさに!

 コートニー・バーネット!彼女は素晴らしい!

 コートニー・バーネットおおおおおおおおお!

 

 

 

 …今回は、2016年フジロックに出演が決定している、コートニー・バーネットについて語るよ!

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コートニー・バーネット(英: Courtney Barnett、1988年 - )は、オーストラリアの女性シンガーソングライター。メルボルン出身。

 Wikipediaより。

 

 

 経歴を少しだけ。。。

 

 2015年にデビューアルバムSometimes I Sit and Think, And Sometimes I Just Sit』を発売。

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 アートワークはコートニー自身が担当。

 US フォーク、ロック、オルタナティヴアルバムチャートで1位獲得!

 2016年グラミー賞、最優秀新人賞にノミネートされる。

 (最優秀新人賞はメーガン・トレイナーが受賞)

 

 

 

 ざっとこんな感じ。

 そう、今まさに注目すべきアーティスト、それがコートニー・バーネット

 そろそろコートニー・バーネットという名前がインプットされたかな?それじゃあ曲を聴いてみよう。

 字幕付きの動画があったので、それを。

 Courtney Barnett - Pedestrian at Best

 

 

 !!!!!

 グランジだ!!

 かっこいい…!

 ノイジーなギターリフ、長尺の言葉をゆらゆら歌うボーカル、リリカルな歌詞…かっこいい。

 これはニルヴァーナソニックユースあたりのグランジが好きな人には刺さるだろ。

 いや、別にそれらが好きじゃない人にも刺さるだろ。

 グランジ、90年代USオルタナの雰囲気を感じさせる彼女の歌。

 だけれども彼女の声は90年代USオルタナのどのバンドよりもすんなり入ってくる気がする。んー…それは言い過ぎか。笑

 テキトーなこと言っちゃったけど、サビのフレーズのキャッチーさは確かだよね。覚えやすい。口ずさんじゃう。なんならシャウトしたい。

 

 

 

 

 コートニー・バーネット音源もかっこいいんだけど、ライブもかっこいい。

 

 いいねえ…

 左利きで、エレキギターをピックを使わずに指で弾きながら、熱く歌う姿…!

 そのスタイルからカート・コバーンと比較されるらしいけど、俺はカート・コバーンに負けず劣らずのカリスマ性があると思ってるよ。

 はぁ〜フジロック見に行きたいな〜、でもたぶんいけないんだよな〜…悲しい。

 

 

 

 

 …それは置いといて。

 この人、アグレッシブなバンド演奏はもちろんなんだけど、ギター1本でも魅せることができるんだよね。

 

 "飾らないかっこよさ"的なものを感じる。

 かっこいい。惚れますわ。

 

 

 

 如何ですか、コートニー・バーネット。俺はかなり魅力的なアーティストだと思う。

 まだ2015年にデビューアルバムを発売したばっかりだから、これからどんどんくるアーティストだよ。いやもうキてるか。

 まぁとりあえず、聴こうぜ、コートニー・バーネット!

 

Pedestrian at Best

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【洋楽】極上ポップで脳内ダンスフロア!

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 タイトル「ん?」って感じだけど、まぁ落ち着いて。

 この世にはたくさんの音楽があるけど、もう聴いてるだけで心躍るポップな曲だけでいい気がしてきた。

 だって小難しいこと考えなくていいもん(聴いている間は)。小難しいこと考えるのは現実を見るときだけでいいわ。ってのが今日のモード。

 

 

 そんな今日は、聴くだけでダンスフロアにいるような、踊りだしたくなるような、そんなテンションになるポップな曲についての記事だよ。

 どれもぶち上がれる曲だから。みんな、踊ろうぜ(脳内で)。

 

 

 1. The Royal Concept - On Our Way

 

 あれ、なんか聴いたことある!って人もいるんじゃないかな。

 それもそのはず、この曲はUSJのCMで使われていました。キャッチーだよね。

 ドコドコドラミング、メロの良さ、コーラス、爽快感。聴けばノリノリになること間違いなし!ほんと、ジャンプしたくなるような曲だよね。

 そして、こいつらかっこいい。

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 The Royal Conceptはスウェーデン・ストックホルム出身のバンド。来日してライブをしたこともある。

 まだ、フルアルバムは1枚しか出していない、実力と若さを兼ね備えたバンド。これからに期待できるバンドだ。

On Our Way

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 2. Smallpools - Dreaming

 

 もう、踊ってるんじゃないの?

 この曲も踊れる、ノれるよね。

 隙のない展開、シンセの音が気持ちいい。

 MVもおもしろくて、見ていられる。

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 SmallpoolsはLAを拠点とするエレクトロポップ バンド。2015年に初来日を果たしている。

 このバンドもまだ、1枚目のフルアルバムを2015年に出したばかりで、今勢いのあるバンドのひとつだ。

Dreaming

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 3. WALK THE MOON - Shut Up and Dance

 

 さいっこう!!!!!!

 シャラップアンダンスウィズミー!

 80年代風でありながら、ダサくない。むしろかっこいい。

 ギターとシンセの塩梅がちょうどよくて、キャッチーでありながら飽きない。

 MVのカラフルな感じもイイね。

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 WALK THE MOONはアメリカ・オハイオ州のシンシナティ出身のバンド。このバンドも今ノリに乗っているバンドだ。注目せざるを得ない。

Shut Up and Dance

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 今日はここまで…!

 いかがでしたか?お気に召していただけたら幸いです。

 どの曲、どのバンドもキャッチーで聴きやすいのでオススメです。

 気分が上がらない時、気分を上げたい時、気分が上がっている時、どんな時に聴いてもダンスフロアの主役になれる(脳内で)、そんな曲達でした。

 

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ディズニーシー行きてえ…それだけ

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 はい、タイトルの通りです。

 ちなみに上の写真は私がスマホで撮ったものです。よくないすか。

 今年はまだ一回も行けてないんだよね、ランドもシーも。悲シー。

 

 

 みんなはランドとシーどっちが好き?

 俺はシーの方が好きかなぁ。。。

 ランドももちろん好きだけれども、シーの異国感が好き。

 そのシーの中でも特に好きなエリアがあって、その名も、"エクスプローラーズ・ランディング"…

 

 

 いや、どこやねーん!!!

 

 って思った方、安心してください。

 実は俺も、今調べるまで名前知らなかったっす、ほんと、初めて聞きましたそんな名前。

 で、それはどこなのかと言うと…

 そうなんと、それは最初に貼った写真のエリアです!!!

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 って、知ってる人にとっては今更何言ってんだ、っていう話なんだろうけど。

 意外と知らない人多いんじゃないかな。少なくとも俺は知らなかった。

 そんなエクスプローラーズ・ランディングについてちょっとだけ。

エクスプローラーズ・ランディング (Explorer's Landing) は大航海時代のイベリア半島などの要塞をイメージしたエリア。要塞(フォートレス・エクスプロレーション)や埠頭、ガリオン船などが再現されている。

 ほえー。。。

 あ、イベリア半島てのは、スペインとポルトガルがあるところのことです。

 

 ここ、船を探検できたりして楽しいし、何より雰囲気が好き。

 で、その雰囲気を作っている要素のひとつが、音楽!

 

 結局、音楽!

 

 そうなんすよ、音楽なんすよ。これっすよ。

 

 

 

 あぁ、この感じこの感じ。

 なんていうんすかねこの、

 ケルト音楽、民族音楽っぽい感じ?

 めちゃくちゃツボです。

 

 最初に聴こえるのはアコーディオンかな、すごくいい。アコーディオンじゃなかったらごめんなさい。笑

 他にも笛とか弦の音がすごくいい。なんとなく懐かしい感じ。

 

 

 ディズニーはアトラクションとかショーが楽しいけど、こういうところに注目してみても楽しいかも。

 基本エリアミュージックはどこでも流れてるからね。

 

 

 あぁ、余計ディズニー行きたくなってきた…

 

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好きなサントラ#1『アイランド』

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 映画に欠かせないもののひとつ、サントラ。

サウンドトラック(英語:soundtrack)は、映画および映画音楽の用語で、映画のフィルム上における音声が収録されている部分を指す。

 Wikipediaより。

 映画の数だけサントラがあって、有名な映画には、素晴らしいサントラが使われている場合が多い。

 ハリーポッター、スターウォーズ、E.T.、バックトゥザフューチャー、インディジョーンズ、パイレーツオブカリビアン、etc

 思いつくだけあげてみた。

 どれも名前を見ただけでサントラを脳内再生できる。

 映画におけるサントラの役割は大きい。

 ホラー映画なら、怖いシーンでは恐怖を煽る音楽を流すし、アクション映画なら、アクションシーンでは血沸き肉踊るような音楽を流す。

 サントラでそれぞれのシーンの雰囲気は決まる。

 数あるそれの中で、何故だかわからないけど特に好きなサントラが一つある。

 これだ。

 

 この映画はアイランド、という映画のサントラである。

『アイランド』(原題: The Island)は2005年のアメリカ映画である。マイケル・ベイ監督のSFアクション。ワーナー・ブラザーズとドリームワークスの共同制作。

 Wikipediaより。

 ストーリーは、クローンもの。

 とある施設にて、人間の臓器提供や代理出産等のために生み出された、クローンの主人公が、自身がクローンであることに気づき、その施設から脱走し、それから…

 といった話。

 映画自体もおもしろい。

 

 このサントラは映画のラストシーンで流れるんだけど、壮大な感じとそのシーンが合っていて感動する、音楽に。うん、音楽に。

 観たことない人は、是非このサントラを聴くためにも観てほしい。サントラを聴くために。

 

 あ、ちなみに主人公はスターウォーズ1,2,3のオビワン役で有名なユアン・マクレガーで、

ヒロインはアベンジャーズのブラックウィドウ役で有名なスカーレット・ヨハンソンだよ

 

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